個人契約の家庭教師ならスマッシュにお任せください

スマッシュは家庭教師個人契約を1度の仲介手数料7,500円のみで

で簡潔に実現するサイトです。

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斡旋会社の「存在意義」「内訳」とスマッシュの仕組み

スマッシュは、一度の仲介手数料7,500円のみで「人物保証料」を下記の「家庭教師個人契約の手引き」で代替えします。

  1. 「ご家庭が家庭教師に依頼して良い範囲」
    ご家庭は契約曜日、時間以外において「家庭の領域のこと」にまで家庭教師に物事を依頼してはいけないのです。
    例) 実力試験の日に「悪い成績を取るのが怖く試験を受けに行かない生徒を、試験会場にまで連れて行って欲しい」
    宿題を「怠慢心のみ」でしないことを「家庭教師の責任」とする、など。
  2. 「家庭教師のするべきこと、してはいけないこと」
    ◆するべきこと
    契約を結び「学力向上」を依頼されているので「善意と誠意」を根底に「一生懸命取り組む」義務があります、など。
    ◆してはいけないこと
    「ご父兄の許可なし」に生徒の携帯番号、メールアドレスを聞く。
    「ご父兄の許可なし」に御家庭以外の場所で生徒と会う、など。

この2つを具体的に記載したスマッシュが作成した「家庭教師個人契約の手引き」を
お送りします。その手引きを軸にご家庭が「依頼して良い範囲」家庭教師が「するべきこと、してはいけないこと」を順守し指導をしていただければ幸いです。

これを実践することにより「安心でマージンなしの授業料のみの安価」で「家庭教師個人契約ができるサイト」がスマッシュです。
(手引きを参考に双方合意の上、契約書を作ることをお勧めします)


スマッシュの利用方法

ご家庭へ

ご家庭が書式に従い、イニシャルかニックネーム、学年、性別、希望科目、目的、大雑把な住所、希望講師性別、希望時給、コメントをスマッシュにお送りください。スマッシュは福武書店(進研ゼミ)事件などのこともありますので、個人情報は預かりません。御家庭の希望条件で、家庭教師希望者が新規登録をし、立候補するのが一般的ですので、登録家庭教師の欄はあまり気になさらないでください。

  1. 希望家庭教師立候補者から、家庭教師を選んでいただきます。(家庭教師の在籍、意思確認はスマッシュが行います)ご家庭の在籍、意思確認をします。(冷やかし防止のため)。そして入金確認後に家庭教師の連絡先、「家庭教師個人契約の手引き」をお送りします。
  1. もしくは、登録家庭教師の中から家庭教師を指名したい時は申し込みフォームのコメント欄の最初に「教師番号何番のイニシャル、ニックネームさんを指名します。」と最初に記入してください。指導可、不可に関わらずスマッシュが中継連絡します。
  1. 公募を希望なさらないときは、「家庭教師をお探しの方へボタン」からどのような家庭教師を希望しているかを記入しスマッシュにお伝えください。本人承諾の上、複数名提示できますのでその中からお選びいただくことも可能です。

講師希望の先生へ

最初に書式に従い、講師登録をお願いいたします。
特に自己PR欄は実績、経験もさることながら家庭教師未経験でも、子供が好きで「子供の笑顔を見ることが喜びです」などの「人間的な性質も重要なこと」なので、そのあたりのこともふまえ、ご記入をお願いいたします。PR欄が誠実である程、指名を多く受けます。

新着家庭教師案件に立候補の場合

家庭教師希望の先生は書式に従い、イニシャルかニックネーム、既卒・在籍大学名(学年)・年齢・大雑把な住所・コメントをスマッシュにお送りください。家庭教師に選ばれたときはスマッシュが連絡します。在籍、意思確認をします。御家庭がスマッシュに入金確認後に連絡先をご家庭に伝えますので、あとはご家庭と直接連絡し今後のことを決めてください。

本日のコメント


7月19日 本日のコメント

最近は、Wカップの日本のベスト16進出、麻原死刑囚の死刑執行、西日本豪雨による大災害。めまぐるしくいろいろなことがありました。
最初に、災害による失われた尊い生命の御冥福と与党、野党が協力し、迅速かつ絶対的な被災地の住民に対しての復興策の施行を節に願います。

本日は、W カップについての私の所見を述べたいと思います。
Wカップ直前のハリル監督の電撃解任、西野監督の就任、ベテラン起用に対しての酷評、前哨戦での惨敗。ですが、本番では、「全ての酷評を覆す、ベスト16、微かな差で逃してしまったベスト8。」という素晴らしい結果を残しました。

私が感じたことは、極めて短時間で、Wカップのメンバー選びでは、Wカップという独特の雰囲気に飲み込まれず、異次元の外国人の当たりに適応でき、なおかつ、どのような状況でも冷静に対応できる外国でプレーしているベテラン、本多選手や長谷部選手、香川選手を主体に選手を選んだ。という判断は、極めて論理的正当性があると思いました。

前哨戦では惨敗しましたが、負けたからこそ、「自分たちの瑕疵を洗い出し、どう克服するか。」を出来たのは、「ベテラン主体の選手だからこそ。」だと思います。

ポーランド戦の戦い方は、局地的にみれば、監督の「選びたくはなかったが、ベスト16に進出する、最善の戦い方。」という言葉に集約出来ると思います。
そして、その判断が、大局的に見れば、本多選手や長谷部選手に一試合でも多くのWカップ試合出場、ベルギー戦の大善戦を産み出したのですから。

ベルギー戦の後に泣き崩れている乾選手に本多選手が駆け寄り、言葉をかけていましたが、ロシアWカップは、どんな逆境でも「選手とし、やるべきことを行え。」というサッカー選手としての姿勢、紙一重で逃してしまった、「Wカップベスト8をかなえてほしい。」という熱き想いがかかったタスキが、本多選手や長谷部選手から次の代表に渡されました。

彼らの想いを引き継ぎ、いつの日か日本代表がWカップベスト8をかなえてくれることを、全ての国民が願っている。と私は思います。

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